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すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

『FFDD』4

 ようやくキャラクターたちが勝手気ままに動き出してくれました。こういう状況なら彼/彼女がこういう反応をするよね、というのがなんとか掴めてきたということなのですが、ええさすがに遅いよ、とは思います。9月末の〆切に間に合うか間に合わないか、まぁそこは強く意識しなければいけませんが、――でももっと強く意識しなければいけないことがあるよね、と企画書片手にうんうん唸ってます。いや、企画書に書いたことを執筆中に忘れてしまうんですよねぇ。繰り返し思い出し、意識し、どんどん自分を埋没させて、埋没していることを忘れてしまう方向に持っていかないと。何度も言ってますが習慣化ってほんとむつかしいですね。どうして昔は何時間も机に座ってられたんでしょうか――と思ったんですが、そいやあれだ部活終わった後におれ全然勉強してなかったわ、うん。疲れているとダメ、と。朝書くしかないですね、これ。長篇、書き上げたい。んでこの作品関連の記事、前に書いたの5月やんw