すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

『デス・プルーフ in グラインドハウス』


グラインドハウス映画入門 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)

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 おもすれー。でもあいかわらずクエンティンちゃんは演技が下手ですねぇ〜。カーアクションさいこー。全編見渡す限り美女ぞろいで、ぜったいどこかに好みはいる!って感じのキャストが笑った。そのあたり『シン・シティ』と発想が一緒なのだけれど、これはスラッシャー映画だから全然男がメインじゃなくて、とてつもなく女の人がエロくてかわいくてかっこいい!いちおしは後半に出てくるチアリーダーコスのメアリー・エリザベス・ウィンステッドか。同い年とわかってさらに爆笑。めちゃめちゃ美人だwwwww
 んで、ラストのしめ方も爆笑!wwwwwとても気分よく「ばっさり」って感じで終われてほんとによかった!って思える!全編八割の無駄話が、溜めに溜めてラストで爆発って構造にはわかっていても爆笑/興奮させられた!!