すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

ライトノベルSF4

 ずいぶん間が開いた。いつもこの文章からブログが始まっている気がする。とりあえず色々横道にそれてうろうろして情けない限り。でも戻ってきた。もう30だしね。そう、少しずつ進んでいる。そう思ってなんとかやっている。うつくしいものを、さわやかさという自分の長所をきちんと魅力的に提示できるような、そういうものを書くこと。引き続き書き続けていきたい。いま書いているシーンは全然そういう場面ではないのだけれど。
 にしもまぁあいかわらず抽象的な文章だこと。まぁこういうスキがなんかこう女の子をひっかける、そういうものに転用できたらいいのにね、とは最近思う。どーも人見知りでいかんなぁって。身近な人に仲良くなるまでの壁の高さを指摘され、それがどうも自己保身から来ていると気がついて、そんなに守るものってあるのかなとも思っている。