すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

スカイプ用プロット/小説執筆

 あまり効率的に時間を使えないというのは単純に意志の問題であるわけで、まぁそこはほら何とかして書くことで満足感を得るようなことにしなければならないんだろうな、と後輩の意見を参考にして、今回書いているのは変身ヒーローもの。スカイプ時にすらすら書けることにびっくりした。知っていることしか書いていないから目新しいことに挑戦しているわけでもないのだけれど、書けることがありがたい。ただコメディを書きたいのにどうしてもシリアスに傾いてしまうので、キャラクターでフォローしようと考えるのだけれど笑いどころを用意しづらいのでついつい描写に逃げてしまう。気をつけねば。早く書く、である。とりあえず次回までにプロットを4章までつめておきたい。会話でおもしろくしたい。