すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

立ち読みという趣味

 毎週、新刊ライトノベルを一通り蹂躙して、何も買わずに帰る、そういう常連客はいい加減(ry
 うちは図書館じゃねぇっての。勘弁してくれ、何度注意したらわかるんだろうか、あの汚タは。あんたの手汗でずるずるになった鋼殻のレギオスIX ブルー・マズルカ (富士見ファンタジア文庫 143-14)の、それも最後の一冊を誰が買ってくれるっていうんだ、ええ? 試し読みと、立ち読みの決定的な違いぐらい、わかるだろ。マジ勘弁してくれ。