すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

あけおめことよろ。

 実家で気がついたこと。

  • やれやれ、なんだか一生分の小島よしおを見た気がする。
  • どうやら、おれが太る時はまずほっぺたにくるよう。リスが餌を蓄えるように。
  • なにやら気がついたのだけれど、おれが小説を書けなくなっている理由に「すでに語られている感覚」と「どんなに自然に書こうとしても作者の意図/あざとさが目について、いらいら」ということがあげられるようだ。これはどうすればいいのだろうか。目下思案中。→気にしない、というのがいいのだろうけれど……。
  • 休みとは休むためにある。
  • 予定と天候の確認は早めに。


 抱負、というか訓戒。

  • ただただ漫然と新たな日々を甘受しない。
  • 不幸自慢はしない。
  • 守れない約束はしない。
  • 「小説」について考え続ける。
  • 絶望的ですが、やるしかありません。1日1日を生き延びるしか、ありません。