すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

電話

 今日、昨日とサークルの後輩と電話する。
 やっぱり好きなことを語り倒せる相手がそばにいない、ということがすべての不調の原因のような……。
 おれのサイクルとして、
 小説を読む → 人と話す → 小説を書く → 最初に戻る
 という感じなので、やっぱり音声言語化する過程で整理して血肉に変えて小説へと発散して、したらインプット。ということなのだろうと再認識。ああ、電話代を気にせず電話したいものだ。と遠距離みたいなことを言ってみる。まぁ後輩に電話させるあたり、強権だとは思いますがwww
 pepe、びんくん、いつもありがとな。