すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

H・RSFSS・C用

 今日は、本当に久しぶりに筆が進んだ。よかった。まだ書ける。
 つか、1日にだいたい2人か3人の方が、ショートショートで検索してこられております。ライバルが多いようです。でも、まず自分が最初の読者にしてライバルです。もっと、楽しんで書かないとね。
 しかしどうしても最初に考えた設定を無視して、文章を重ねる作業に没頭していると次の展開が浮かんでくる。どうなってんだろう、おれの頭。不思議。しこうしてこれを飛先生筆記術と呼びたい(違うか)。