すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

トークショウ

 ジュンク堂書店池袋本店「JUNKU 連続トークセッション」
「小説に絵(イラスト)があったって、いいんじゃないか」
 出演:古橋秀之藤城陽秋山瑞人
 2007年4月26日(木)19時より4階カフェにて
 入場料1000円(ドリンク付)
 定員40名(お電話又はご来店にてお申し込み先着順)
 お問い合わせ 池袋本店 TEL03-5956-6111

 古橋秀之(ふるはし ひでゆき)1971年生まれ。神奈川県出身。1995年、『ブラックロッド』で第2回電撃小説大賞〈大賞〉を受賞し、デビュー。著書は『ブラックロッド』シリーズ、『タツモリ家の食卓』シリーズ、『サムライ・レンズマン』、『蟲忍』など。近著に『超妹大戦シスマゲドン』、『冬の巨人』がある。
 藤城陽(ふじしろ よう)1966年生まれ。イラストレーター。会社勤めを経て、独立。『ストレイト・ジャケット』など、人気シリーズの挿画を手がけている。
 秋山瑞人(あきやま みずひと)1971年生まれ。山梨県出身。1998年『E.G.コンバット』でデビュー。2003年『おれはミサイル』で星雲賞の日本短篇部門を受賞。著書に『猫の地球儀』『イリヤの空、UFOの夏』『ミナミノミナミノ』がある。

 ライトノベルにとって、《イラスト》は欠かせない要素になっています。
でも、これって、ほんとうに必要なんでしょうか?イラストレーターとのコラボレーションで書かれた『蟲忍』などの著作のあるライトノベル作家古橋秀之が、最新作の挿画を担当したイラストレータ藤城陽と、デビュー以前からの友人でもあるライトノベル作家秋山瑞人と、そのところを語ります。
※ 終了後に古橋秀之さんのみ、徳間デュアル文庫限定でサインを承ります。
提供元

 あー無理orz 遠すぎorz
 最初は『龍盤七朝』関連かと思ったけれど、『冬の巨人』の方だったのね。しかしやるなぁジュンク堂