すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

『レッド・ロープ』②

 昨夜Neonくんに拙作『スーサイド・ヒューマンズ』について的確な感想をいただく。
 ルビ使いの、脇が甘い。
 ぐぅと唸って沈黙するKAUSKA。
 というわけで今作ではルビと太字とダッシュと傍点とスラッシュを必要最低限どうしてもここでは使わなければいけないという部分以外では使用しないことにする。
 この限定状況下での戦闘でKAUSKAはなにを見せられるのか、お楽しみに。
 でも――物語はちっとも転がってくれませんorz