すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

『あむてりすく6号』

これはKAUSKAが参加できる最後の部内誌なので出せるだけ作品を出してみました。
企画では「雲魂拾八レビュー」と「お勧めの小説」に参加しました。
小説は3つ。『犬の世界が終わるとき』『リグレットの猫』『プリン・ガール』
このうち『犬の世界が終わるとき』は昨年の春頃に書いた『E.G.コンバット (電撃文庫 あ 8-1)』へのオマージュです。『リグレットの猫』はCW用の小説を流用しましたが、まぁいいですよね(笑)。ちなみに『プリン・ガール』は書き下ろし。KASUKAの趣味全開の、女の子が闘う物語です(笑)。でも、そういう意味で突き抜けたものが本当に書けたかどうか不安ではあります……。感想、聞いて回るかな。。。