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すべてはゼロから始めるために

小説家志望の雑記です。

『ELEVEN FIRE CRACKERS』

ELEVEN FIRE CRACKERS

ELEVEN FIRE CRACKERS

ジャケットの黒のおかげか、なんだか全体的に暗いイメージの曲をアップテンポに演奏してあってそれがどうにも好感度が高いのです。大好き、なのです。
特に好きなのが『FIRE CRACKER』『高架線』『ALTERNATIVE PLANS』っすかね。
シングルの曲もアレンジが変わってて聞き込みがいのある曲ばっかっすわ。
では恒例の対訳一部抜粋。
今回は02.FIRE CRACKERからです。

ようやく理解したよ
ぼくらはこの終わりのないゲームをするためにここにいる
そして勝利は敗北と同じ


いかれてるかな
もう大丈夫
今夜に限っては大丈夫だよ


とういうわけで新作小説の仮題を『ファイア・クラッカーズ』とさせていただきます(笑)
『スーサイド・ヒューマンズ』の対となるような、そういう作品を目指します。
ちなみにジャケットのどくろはどうにも「かぐたば」っぽくていけねぇや(笑)